masami71の日記

熊本市在住の68歳の年金暮らしです

マレーシア航空機失踪事件

今日も蒸し暑い日が続いてますけど、雨は全然降りませんね。
もう政治のお話はうんざりし過ぎて、いつもの話題を変えまして、
突然ですけど、私は、宇宙船は未来からきた地球人と思っています。
タイムマシーンは宇宙船でないと駄目なのです。
でないと、地球は猛烈な速さで動いてますので、一分も時間を飛んでしまうと、地球上にいたタイムマシーンは、宇宙空間に放り出されるからです。
3月14日、クアラルンプール発北京行きのマレーシア航空370便
(乗員・乗客239人)が消息を絶って、ほぼ1カ月。
この事件の原因としては、機長などの内部犯行説や、空中爆発説、ハイジャック説、ある国の軍隊による撃墜説など様々な憶測が飛び交っているが、どれも決め手に欠けるのが実情だ。
なぜならレーダー網が発達し、携帯電話にまでGPSがついている時代に、このような事態になること自体が極めて異常なのだからだ。
そこでクローズアップされるのは、人知を超えた何らかの影響で、航空機が失踪したという説だ。
イギリスではタブロイド紙が『消えた航空機を月で発見! UFOの
仕業か!?』と報じ、世のお堅い人たちからは失笑されてしまった。
しかし、この報道は100%ガセネタというわけではない。
実は、しばしば航空機の事故前後にはUFOの目撃が相次ぐのは事実なのだ。
たとえば、1978年にオーストラリアで発生した「バレンティッチUFO事件」では、頭上に謎の飛行物体がいる!"との交信を最後に、航空機がパイロットともども失踪。大きなニュースとなった。
86年には、日航機がアメリカのアラスカ上空でUFOに追跡されたという事件もあった。
この一件では、UFOが実際にアメリカ側のレーダー記録にも残っていて、そこに何かがいたのは疑いようもない事実となっている。
今年の1月にも、ドイツ北部のブレーメン空港で、管制レーダーが正体不明の飛行物体を捉え、一部の便が欠航したり、着陸先を変更するという騒ぎが起きた。
飛行物体は夕方の約3時間に何度もレーダーで確認され、警察がヘリコプターで捜索したが、発見することはできなかった。
地元では、UFOだったのでは?と憶測が飛び交っている。
ここまで目撃談が続いてくると、可能性がゼロとは言えなくなってきた。
今回のマレーシア航空失踪事件に関して、我々が知りえない"何か"が関与していると、実際に示唆した人物も登場している。
それは事件当事国であるペラ州(マレーシア)の前州務大臣であるモフド・ニザール氏だ。
彼は、この事件を受け、〈新・バミューダトライアングルが出現したのだ〉とツイッター上で発言したのだ。
バミューダトライアングルとは、航空機や船が謎の消失を繰り返している場所のことだ。
フロリダ半島沖の大西洋にあり、「魔の三角地帯」とも呼ばれている。…